EYEVANは1972年に「着る眼鏡」をコンセプトとして生まれた、日本初のファッションアイウェアブランドです。
当時、日本ではメガネは視力矯正道具とネガティブなイメージがありましたが、
EYEVANはそれを払拭する美しいデザインと、ジャパンメイドの確かなクオリティは、ファッションアイテムとしてアイウェアを楽しむという新しい流れを作った日本のファッションアイウェアのパイオニアです。
EYEVANデザインチームは、当時から現代まで世界中から収集したアンティークアイウェアをデザインソースに、熟練の職人によるハンドメイドで仕上げられた美しいアイウェアは世界中に多くの愛好者を生み出しています。
当時のEYEVANの商品は今も色褪せる事が無く、そのプロダクトや手書きの図面からは生産者や職人の高い技術力、当時のデザインチームの想像力と強い熱意を感じ取る事が出来ます。
EYEVANのアーカイブモデル��E-622�瓩�デザインソースとなったサングラス。
スタイリングのアクセントになるやや大振りなサングラスです。
当時のデザインチームから受けついだフロントの縁に溝を掘りそこに職人の手作業によって七宝を塗る手の込んだモデルとなっています。
【サイズ】
レンズ横幅 53mm/レンズ縦幅 33mm/フレーム全幅 144mm/高さ 43mm
ブリッジ幅 22mm/テンプル長 145mm
表記サイズ 53□22-145